ワーキングホリデーへ行こう!

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ワーキングホリデーの費用は? ──ワーキングホリデーの目的・希望、行き先の国や街、参加するプログラム、アクティビティ、サポートの範囲など様々な組み合わせで、費用は大きく変わります。留学エージェントにも得意分野・不得意分野があり、あなたにピッタリの留学エージェントとの出会いが大切です。留学エージェントからまとめて見積りを取り寄せることで、留学エージェントの対応やおおよその費用感を掴むことができます。その上で、質問やより詳しい希望を伝えながら、実際にコンタクトをとり、効率よくワーキングホリデーの第一歩を踏み出すことができるわけです。

ワーキングホリデー ナビ、3つのメリット

ワーキングホリデー ナビでは、留学エージェント(最大6社)にだれでもカンタンに見積りできます。必要な情報を入力するだけでOKです。

≪ワーキングホリデー ナビのメリット≫

  • 【一括見積りが依頼可能!】
    ワーキングホリデーにはどのくらい費用がかかわるのか分からない!そんなお客様におすすめ。ワーキングホリデーに必要な費用を留学エージェント(最大6社)へ一括で見積り依頼をすることができるサイトです!留学エージェントから届く見積りを徹底比較して、お客様のワーキングホリデーの希望にあった最適なプランを選択してください。
  • 【ネットから簡単申し込み!】
    わざわざ留学エージェントに出向かなくても、ネットから簡単にワーキングホリデーの見積りができます。事前に各社の特徴を掴むことができ、準備も効率的に行うことができます。また、留学エージェント1社ごとに依頼するのは手間も時間もかかりますが、一括で最大6社に依頼することができますので、あまり時間をかけたくない方にはおすすめです。
  • 【カウンセラーに無料で相談!】
    ワーキングホリデーに参加してみたいけど、具体的な目標が決まっていない!保険はどうなるの?そんなお悩みを抱えたお客様は、ぜひカウンセラーさんにご相談ください。無料でご相談可能です。初めてワーキングホリデーを検討しているお客様や、具体的に色々知りたいというお客様は、気軽にご相談ください。
まずは気になる費用について調べてみよう。ワーキングホリデー ナビでは、カンタン入力で最大6社から関連情報を教えてもらうことができます。
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もっと詳しく知りたい方へ

オーストラリア
オーストラリアは日本人観光客が多く日本人向けのアルバイトが豊富で、ワーキングホリデー初体験者にも敷居の低い国です。寒さが苦手な人にも過ごし易い温暖な気候でく、大自然やマリンスポーツを満喫できます。温暖な気候で過ごし易く、広大な国土で大自然を満喫できます。マリンスポーツやアロマテラピーの資格取得も。詳細はこちら
ニュージーランド
ニュージーランドでは、フラワーアレンジメントやガーデニングの本場で本格的に学べます。アロマテラピーや料理などの習い事も豊富です。語学学校やサマースクールなどにアクティビティをプラスした各種コースなど多岐に渡って留学会社から提供されています。詳細はこちら
カナダ
カナダは歴史的にも移民の多い国であるため、国際色豊かな教育先進国として世界的な評価されています。また英語とフランス語が公用語なので、バイリンガル教育も盛んで教育制度や設備が充実しています。詳細はこちら
イギリス
イギリスワーキングホリデーは生のイギリス英語に触れるいい機会です。英語習得を重視して、アルバイト重視のワーキングホリデーコース、インターンシップ+語学研修コース、語学学校みっちりコース、サマースクール、親子留学等、目的に応じた様々なタイプのプログラムが留学会社より提供されています。詳細はこちら
フランス
フランスワーキングホリデーは人気が高いのに定員は少ないという高い競争率を勝ち抜いて得られるびざですが、それだけにその価値は無限大!就業や通学に制限がないため、思う存分語学学校に通ったり様々な仕事を体験するのも自由です。各地のホームステイやインターンシップを楽しみましょう。詳細はこちら
ドイツ
ドイツは環境意識やモラル観の高い国民性で知られています。ワーキングホリデーを利用してその中で生活すると、改めて実感するでしょう。当たり前に行われるリサイクル活動や物作りを大切にするマイスター制度など、ドイツ国民の高い理念が形になっています。詳細はこちら
韓国
韓国は、アジアでただ一つのワーキングホリデー協定国です。韓流ブームの影響はワーキングホリデーにも表れ、希望者は年々増加傾向にあります。日本語が通じる人が多い点も心強いです。近くて遠い国と言われる隣国韓国を知る良い機会になるでしょう。詳細はこちら

ワーキングホリデーナビとは


ワーキングホリデーナビとは、ワーキングホリデーをしたい!ワーキングホリデーするにはどのくらい費用がかかるか知りたい!と思っている方に、複数の留学会社さんに一括で見積りを取っていただけるサイトです。

行きたい国で検索すれば、簡単にお勧めの留学会社さんを見つけることができ、留学会社さんから見積もりが届きます。
費用やサービスは、それぞれの留学会社さんによって異なります。
留学会社さんから見積りの返答が届きましたら、費用だけでなく、どんなサポートがあるかなど、チェックして比較してみましょう。
より自分の希望に合う留学会社さんが見つかるはずです。

ワーキングホリデーの魅力は、語学留学などとは異なり、活動制限が少なく、仕事を通じて、その国の文化により触れることができるところ。
ワーキングホリデーをしたい!という方は、ぜひ「ワーキングホリデーナビ」をご利用ください。
ワーキングホリデーを通じて、自分の価値観や世界観を広げてみましょう。 ワーキングホリデーナビは、何かと話題なワーホリに行く方を応援しています。

よくあるご質問


Q: ワーキングホリデーに行くのに、どのくらいの費用を持っていけばよい?
A: 生活費にかかるお金は、渡航先の国や都市によっても異なりますので、一概には言えませんが、基本的にすぐに仕事が見つからない可能性や、時給もあまり高くはありませんので、現地で稼いだお金で生活をする計画を立てることは、あまりオススメできません。一般的に100~150万。イギリスの場合は、物価も高いので、さらに多くの費用が必要になります。
自分の用意できる金額に応じて、しっかりと計画を立てましょう。

Q: 学生ビザ等を取得して語学留学した後、そのままワーキングホリデーのビザに変更することはできますか?
A: ワーキングホリデーのビザは現地で切り替えることはできません。
一度、日本に帰国後、ワーホリビザを申請・取得していただくことになります。

Q: 韓国でワーキングホリデーをする場合、どのくらい費用がかかりますか?
A: 比較的、物価の安い韓国ですが、やはり生活するとなると、1年間で100万円以上の費用がかかります。また仕事も見つかりにくい傾向がありますので、準備はしっかりしていきましょう。

Q: オーストラリアには退職年金の払い戻しがあると聞いたのですが…
A: オーストラリアにはSuperannuation(スーパーアニュエーション)という退職年金制度があります。月々一定の給与がある方のみが積み立ての対象になり、退職時に払い戻しが可能になります。

Q: アメリカはワーホリをやっていますか?
A: 良く質問を受けますが、アメリカと日本は協定を結んでいませんので、ワーキングホリデーを行うことはできません。
もちろん、ハワイやグアムも受け入れがありません。アジア圏では、韓国、台湾、香港のみ。中国、インドや、タイなども行っていません。
また外国人は、現地に行って勝手にアルバイトすることもできません。国によって、外国人労働者の扱いは、アルバイトであっても規制がありますので、きちんと確認しましょう。

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